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ノムさん「自民は巨人の心境で負けた」…自民党大会(スポーツ報知)

 自民党は24日、今年最初の定期党大会を都内のホテルで開催。ゲストにはプロ野球楽天前監督の野村克也氏(74)が駆けつけ、再生を目指す自民党を激励した。

 ゲストスピーチで登場したノムさんは冒頭で「場違いな所に出てきました。逃げて帰りたかったんですけど」と笑いを取ると、11分間で計14回の爆笑を誘った。

 再生を目指す党のためにひと肌脱いだ。昨夏の衆院選大敗について「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。どこの世界でも負けて反省はするけど、勝って反省はしない。そこにみなさんの落とし穴があったのでは」と敗因を分析。「おそらく巨人の心境(常勝)でおられたんでしょう」と指摘した。参院選に向けては「敗者復活戦ということですかね。捲土(けんど)重来、頑張ってください」とエールを送った。

 退席後は「野球でこんなに緊張したことはない。参りました」と笑みを浮かべつつ、元高校球児でもある小泉進次郎氏に太鼓判。「野球では親子2代の名選手はいない。(謎は)解明できてないが、司会をされていた小泉さんの息子さんは、さすがしっかりしています。しゃべりも上手だし、血筋もいい。いいんじゃないですか」。一瞬、息子の克則氏に思いを馳(は)せるような表情を浮かべ、車に乗り込んでいった。

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<薬物密売団>愛知県警などが摘発 イラン人容疑者を追送検(毎日新聞)

 名古屋市内で組織的に違法薬物を密売したとして、愛知、京都両府県警の合同捜査本部は26日、住所不定、無職、ガディムモラル・サイード被告(35)らイラン人の男9人=覚せい剤取締法違反罪などで起訴=を麻薬特例法違反(業としての規制薬物の譲渡)容疑で名古屋地検に追送検した。捜査本部は、ガディムモラル容疑者らが別事件で逮捕された同国人の男4人とともに薬物密売を行い、09年1〜10月に約3億円以上を売り上げたとみて裏付けを進める。

 追送検の容疑は、共謀して09年1〜10月ごろ、名古屋市南区の無職女性(31)ら十数人に覚せい剤や大麻などを23万円で売るなど、同市内で多人数に違法薬物を有償で譲り渡したとしている。ガディムモラル容疑者は「05年12月の入国時から密売を始めた」と容疑を認め、一部の容疑者は否認しているという。

 捜査本部によるとガディムモラル容疑者は薬物の仕入れ役で、他のメンバーが保管や客からの注文、譲り渡しなどを担当。毎日午後6時〜翌午前1時ごろ、南区や瑞穂区などで客に直接薬物を渡していた。1日当たりの客は約100人とみられ、グループの関係先から押収した携帯電話には客とみられる約1500件分の連絡先が登録されていたという。

 捜査本部は09年10月、覚せい剤取締法違反容疑でガディムモラル容疑者ら9人を逮捕し、覚せい剤や大麻など約3150袋(約7000万円相当)や現金約822万円などを押収。グループ摘発に関連し、同容疑などで客40人も検挙していた。【秋山信一】

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ハイチ救援NPO、第2陣現地へ=医師、看護師ら11人−成田(時事通信)

 ハイチで起きた地震の被災者への医療活動に当たるため、NPO「徳洲会医療救援隊」(TMAT)第2陣の医師、看護師ら計11人が21日、成田空港発の全日空機で現地に向かった。活動予定は30日まで。
 第2陣は、医師4人、看護師3人、薬剤師1人、管理栄養士1人ら。ハイチの首都ポルトープランス近くの病院で活動する。
 第1陣の救援隊は、ドミニカ共和国西部ヒマニの病院を拠点に医療活動を実施。ハイチに移動後、第2陣と合流して活動を引き継ぎ、帰国する。 

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